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東理紗さん、自身の「脳の障がい」と「心の病気」、パンセクシャル(全性愛の性質を持っている人)であることを告白 「パンセクシャルって何?」「東理紗だけは本当に凄いとしか言えない」

東理紗、自らの「脳の障がい」と「心の病気」を告白

1: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:15:47.72 0
東理紗です。
今日はみなさまに大切なお知らせがあって、このようにブログを書くことを決意しました。

この度、
わたくし東理紗は、
ピヨピヨレボリューションを
退団させて頂くことになりました。

急な発表でファンの皆様を驚かせてしまい、沢山の心配とご迷惑をおかけしてしまったこと、
改めてごめんなさい。

私は長い間、
自分の抱える脳の障がいと、
重度の心の病と、
自分のセクシャリティについて、
常に葛藤していました。

パワーワードの三連発でびっくりだよね!

わたしも自分で書きながら、他人事のような気持ちになってしまう瞬間がある。
でも、これは紛れもなく、わたくし東理紗の話です。

脳の障がいは生まれた時から、
心の病気は約2年前(生ハムと焼うどんの活動停止発表して)から、

わたしの中にあったもので、

脳の障がいと心の病気
のふたつに自覚を持てたのが、
ちょうど1年前のピヨピヨレボリューションの本公演「疫病神」の稽古期間中だったかな。

自分のセクシャリティについて自覚し出したのは、2年前くらいから。

だけど、この3つについて同時に書き始めると、自分自身が混同してしまいそうなので、
まずは「脳の障がい」と「心の病気」についてから書いていこうと思う。
https://ameblo.jp/281lisa281/entry-12443763952.html

3: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:17:37.20 0
重たい話がピヨピヨレボリューションというグループ名のせいで入ってこない

18: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:32:01.26 0
一番のパワーワードがピヨピヨレボリューションな件

4: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:17:50.94 0
パンセクシャルって何?

Wikipediaより
全性愛(ぜんせいあい)、パンセクシュアリティ(pansexuality)、オムニセクシュアリティ(omnisexuality)とは、男性/女性の性の分類に適合しない人々も含め、あらゆる人々に恋をしたり、性的願望を抱いたりすること。全性愛の性質を持っている人を全性愛者(ぜんせいあいしゃ)、パンセクシュアル(pansexual)、オムニセクシュアル(omnisexual)、パンセクという。
彼等の中にはパンセクシュアルとは、社会的であれ、生物学的であれ、性というものは意味の無いものであるという思想的立場から、性別にとらわれず特定の人間に恋をしているだけと考える人もいる。パンセクシュアルの「パン」とは、ギリシア語に由来し、「全て」を意味する。

41: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:53:57.07 0
バイが両性愛で
パンセクが両性とおかまやおなべも愛せるんだっけ?

20: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:33:28.80 0
パンセクシャル(但し、イケメンと美女に限る)
それってバイセクシャルでは

58: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 11:03:38.48 0
なげーよ
流し見で、とりあえずADHDとパンセクシャルとかいうのだけは分かった

9: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:24:17.49 0
面白い子だねーで済んでた話が
脳の障害とか言われると反応できないわ

15: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:29:50.17 0
脳の障害ならしょうがない

37: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:52:23.46 0
要するに生まれつきメンヘラで
男と女と両方とセックスしたことあるということか

39: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:52:51.88 0
ごく標準的なメンヘラの日記だな
そこらへんで2万回くらい読んだことあるような内容

26: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:39:47.05 0
わざわざ公表するってことは24時間テレビやパラリンピック狙いか

40: 二代目アーシュ ◆UH8RSKSJMw 2019/03/02(土) 10:53:13.02 0
けっこう文章うまいな
最後まで読んでしまった

47: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 10:56:23.79 0
ライトノベル行けるな

64: 名無し募集中。。。 2019/03/02(土) 11:06:55.34 0
本当にADHDかはともかく
疲れきってはいるな
助けてやれよ大森靖子

Twitterの反応

メンバー、運営の反応

21歳最初の爆裂カミングアウト

こんばんは。
東理紗です。
今日はみなさまに大切なお知らせがあって、このようにブログを書くことを決意しました。

この度、
わたくし東理紗は、
ピヨピヨレボリューションを
退団させて頂くことになりました。

急な発表でファンの皆様を驚かせてしまい、沢山の心配とご迷惑をおかけしてしまったこと、
改めてごめんなさい。

私は長い間、
自分の抱える脳の障がいと、
重度の心の病と、
自分のセクシャリティについて、
常に葛藤していました。

パワーワードの三連発でびっくりだよね!

わたしも自分で書きながら、他人事のような気持ちになってしまう瞬間がある。
でも、これは紛れもなく、わたくし東理紗の話です。

脳の障がいは生まれた時から、
心の病気は約2年前(生ハムと焼うどんの活動停止発表して)から、
わたしの中にあったもので、
脳の障がいと心の病気
のふたつに自覚を持てたのが、
ちょうど1年前のピヨピヨレボリューションの本公演「疫病神」の稽古期間中だったかな。
自分のセクシャリティについて自覚し出したのは、2年前くらいから。

だけど、この3つについて同時に書き始めると、自分自身が混同してしまいそうなので、
まずは「脳の障がい」と「心の病気」についてから書いていこうと思う。

(略)

周りのみんなが「当たり前」のようにやっていることを、
自分も出来るようになれたらどれだけいいかと思い
何度も挑戦して、克服しようとしては、失敗を繰り返してきた。

「なんで自分は、みんなが当たり前のように出来ることが、当たり前にできないんだろう。」

常にそんな疑問を隣に添えては
「当たり前のことをできないのは、努力が足りないからだ!」
と自分自身を責め続けてきた。

自分をめちゃくちゃに否定する癖がついてるから、否定しないと私は生きてはいけない人間だと思っていたし、誰かに否定されないと安心できないと思う瞬間があったりと、
自己肯定力もゼロを下回って、マイナスいくつにまでなってたと思う。
マイナスいくつ…寒そうだね。

そんな小中高を過ごしていたわたしが、2015年に劇団ピヨピヨレボリューションに所属した。
自分の居場所が見つからなかった学校とは違い
劇団ピヨピヨレボリューションは、
大好きな信頼する仲間たちと
自分のやりたいことが出来る
そんな場所になった。

友達もあまりいなかった自分に初めて「仲間」と「居場所」が出来て
何度もその存在に救われてきたし、
今でも大切な存在に変わりはない。

けれど、
集団に所属しているからこそ、強いられた時間の中で生きなくてはいけないこと。

その時間を守れなかった時に、みんなの時間を奪う犯罪者のように見られてしまう時があること。
(正確には、劇団員が「遅刻をするという事は、人の時間を奪うという事で、万引きと一緒だから、犯罪なんだよ。」と私に教えることによって、私の遅刻を無くそうと協力してくれていたから、そこから私は遅刻するたびに自分を犯罪者だと思っていたし、周りもそういう認識だったんじゃないかなという話)

故に「失敗は絶対にしてはいけない」という価値観が刷り込まれ、大切な仲間に迷惑をかけないよう常に常に意識しなくてはいけないこと。

劇団関係の大切な連絡は、本人が相手からの連絡に気付いてなかったとしても、ツイッターなどのSNSを発信する前に、最優先で返信しないと怒られてしまう時があること。

劇団の看板を背負っているため(有難いことに”看板女優”という肩書きも頂いていた。)、何をするにしても「劇団の看板に泥を塗ってはいけない」というプレッシャーを抱えていること。

そのため、SNSで自由に自分の発言が出来なくなってしまったり、自分のやりたい個人の活動を躊躇ってしまうこと。

劇団外の仕事では常に自分だけではなく、”ピヨレボの劇団員”として見られていることを、視野に入れなくてはいけないこと。

劇団全体のイメージやバランスにより、髪型ひとつ自分だけの意思では変えられない環境なこと。

代わりの効かない職業なため、どうしても心を優先して休めない期間が発生してしまうこと。

など、「集団でのルール」とそこから派生して作られていった「自分の中でのルール」がどんどん増えていき
劇団員として活動していくことがものすごく苦しくなってしまった。

誰かから見れば、これらのことは当たり前のことで大したことではないと、言われるかもしれないね。
実際にこれらを当たり前のようにこなせる人たちのほうが圧倒的大多数なわけだから。

けれど私にとっては、これらのことは「明日から宇宙飛行士になってくださいね」と言われているのと同じくらい
無理難題に感じる、苦しいことだったんだ。

その苦しみの大きな原因が、
脳に障がいのあるADHDだからだ、
と知った時に

「今までこんなにも当たり前のことを出来なかったのは全部”病気”だったからなんだ」

とめちゃめちゃショックを受けた。

今まで怒られてきた全ての出来事に納得してしまい、
自分の今までの失敗の数々が点となり、
それらを結ぶと「病気」という漢字になってるように見えて、

絶望しました。

(ここでベートベンの「運命」がかかる。)

そんな、”ショックを受けてしまってる
自分”を見たとき
「私は障がいを持っている人に対して偏見があったのか…!?」
と追い討ちをかけるように更にショックを受けたのも覚えてる。

ダブルショック。
一回だけでも傷跡が治るのにかなり時間のかかる強烈顔面パンチを、二回おみまいされた感じ。
伝わるかな。

その時
「ああ、私は人に迷惑をかけないことを避けては生きれない人間なんだ」
と思ってしまい

その思考はものすごい速さで
「私は、生きているだけで人に迷惑をかけている!」
「存在しているだけで迷惑をかけている!」
「息をしているだけで迷惑かけている!」
とういう考え方に変わり、
あっという間に飲み込まれて、
私はベッドから一歩も出れなくなりました。

20年間生きてきて感じたことのない大きさの「恐怖心」に支配されたのです。
外に出ること、そこで人に会うことでさえ、怖くなってしまったのは、生まれて初めての体験でした。

脳みその中は常に
「真っ暗闇の宇宙のなかに、たった1人の私が、目隠しをされた状態で放り投げられてしまった自分」
のような感覚が続いていたし、
もちろん劇団員にも一切会えなくなってしまいました。

そんな時、私からの連絡の異変に危機感を感じた友達が、一番に察して駆けつけてくれました。
ほぼ1日中(10分に1度くらいのペースで)過呼吸を起こしては「こわい…こわいこわいこわい!」と泣きわめく私を、
親友は何度も「大丈夫だよ、大丈夫だよ」と背中をさすってくれたし
具合が悪くなって立てなくなってしまった私を担いで支えてくれたり、
吐き気が止まらなくなり食べ物は一切喉を通らなかった私にわざわざ口まで食べ物を運んで食べさせてくれたり、
返信をしなくてはいけないラインが来るたびに体の震えが止まらなくなってしまう私の代わりに、私の言葉を文章に変換して、ラインの返信をしてくれた。

“正常に息を吸って、息を吐く”

それがこんなにも、こんなにも難しいことなんだと、痛感しました。
本当に、生きることだけで精一杯でした。

そんな私を支えてくれた親友には、今でも感謝という言葉では表しきれないほど、感謝をしています。
ありがとう。(×無量大数)

(略)

その頃、実は私には、交際していた彼女がいました。
そして、その彼女からは精神的DVを受けていました。

同性で初めて心から好きになれた人だったし、とても大切な存在でしたが
徐々に共依存関係になり、精神的DVを受けていた
と自覚するのは、もう少し後のお話。

看病に来てくれた親友の見た目がボーイッシュだったため、
わたしの家で親友と彼女が鉢合わせてしまい、勘違いした彼女によって映画で見たことのあるザ・修羅場が完成しました。笑えない。

その後精神的DVを受けてズブズブの共依存関係になってる私は、
何も悪いことをしていないのに、泣きながら彼女の足にしがみついて謝ったり

死をちらつかせる脅迫的な発言をされたので、38度の熱の中、冬の朝方外に出て彼女の家まで行こうとしたら意識が朦朧として中華屋さんのベンチで倒れてたり
書き出すとキリがないくらい、苦しかったエピソードが溢れ出してきてしまいます。
この他にもたくさんの苦しいことがあって、今だから思い出せるけれど、当時はそれを一つもおかしいと思えないくらい、頭が麻痺していました。

麻痺させないと、生きていけなかった、の方が正しいのかも。

修羅場事件が原因で何を言ってもわたしの言葉は信じてもらえず、
ただでさえ限界な私に、彼女は永遠と否定的な言葉を吐き続けた。

聞きながら過呼吸になるわたしに、
これでもかと言葉を吐くのををやめない彼女を前にして
一瞬意識がなくなり
わたしは、無呼吸になった。
本当に息が出来なくなってしまったのだ。

息を吸おうとしても吸うことが出来ず、
そのままパタリと倒れてしまう私を横目に
彼女は私の一人暮らしの部屋をでていった。

その数分後、流石にヤバイと思ったのか、部屋に戻ってきて、人工呼吸をしてもらったが
息を吸えるのはほんの一時的だけで、
その後無呼吸状態に戻ってしまうを繰り返していた。

「あー、私死ぬんだな。」
と初めて実感した。
なんなら、死んでしまってもいいとさえ、思っていたかもしれない。

よく、リストカットや首を吊ったり電車に飛び込んだり、いろんな方法で自殺した人の話を聞いたことがあるけれど
こんな風に、ショックのあまりに体が拒絶反応を起こして死ぬこともできるんだな、と思ったくらい。

本当にあの世とこの世を行ったり来たりしていたので、一刻も早く救急車を呼んでほしい、と仕切りに思っていたその次の瞬間、
無呼吸になったわたしを見て彼女は

「理紗をこんな風にさせてしまったのは全部わたしのせいだね。わたしがいなくなるね。」

と呟き大きな窓を開けて、4階の私の部屋の窓から、飛び降りようとした。

これが火事場の馬鹿力というんでしょうね。
それを見た私は、最後の力を振り絞って彼女を窓から引き剥がし
「あんた何考えてるの!?」
と怒鳴った気がするけど、ぶっちゃけその後の記憶がほとんどない。。。

その時は怒るとか悲しいとかの感情よりも、
「私は死ぬことでさえ許されないのか」
という気持ちでいっぱいになったことだけは覚えている。

彼女の言い分としては、こうすれば理紗の無呼吸が治るとおもったから、とは言っていたけれど
私が止められなかったらどうなっていたんだろうと思うと、
今でも怖くて仕方ない。

もしかしたら、飛び降りようとする彼女をみて、私は無呼吸を通り過ぎてショックで失神しそのままあの世に行ってたかもしれないし、
止められずに彼女が死んでしまっていたかもしれない。

そんな出来事があってから、私は恐怖に支配されていき、
幼少期から得意分野:自己否定で
「全ての原因は、私が重度の鬱病状態になって家から出られずに、稽古に行けないからだ!全部私が悪いんだ!」という解決の仕方をしだした。

なるほど、人前で感情を出してしまうと大変なことになるんだな、、
という大間違いな結論に辿り着き、
無意識のうちに自分で自分にマインドコントロールをかけることに成功していた。

そもそも役者という仕事は、知らない誰かになりきったり、知らない世界に入り込んだり、物語を信じたりするところから始まるというのもあって
私にとって自分自身へのマインドコントロールは、そう難しくなかった。

こうして、ただでさえ心が治ってない状態のまま無理矢理稽古に行ったわたしは
作品と、貰った役柄に没頭することだけが、唯一の逃避になっていった。

あの時期の私は、まさにステージの上でも、ステージの下でもキマっていた気がする。
正直稽古から本番期間までのほとんど記憶がない。
でも、役に没頭しないと、作品の中で生きないと、そうでもしないと生きるということが、やってられなかった。
ギリギリだった。

ただでさえ精神的DVにより、マインドコントロールを受けている私に
自分自身でもマインドコントロールを繰り返すわけだから
心が限界を超えていても
それを麻痺させて→無理をする
がもはや習慣になってしまい、
しっかりと治療をする時間をとれないまま、ここまで来てしまいました。

(略)

ちなみに、ここにきてやっと、
さっきからわたしが仕切りに恋人のことを「彼女」という書き方をしてたことについて触れたいと思います。
タイトルにも”カミングアウト”と書いてあるため、薄々お察しの方もいると思いますが
私は、パンセクシャルです

私の口から説明するよりも
もっとわかりやすく説明してくれる記事がネットには沢山溢れているので
「パンセクシャルってなんだろう…」
と少しでも興味を持った方がいたら、そういう記事を読んでみてください。

http://rainbow-project.jp/pansexual/

簡単に説明すると、
バイセクシャルとはちょっと違くって

バイセクシャルは、
男性と女性の両方が恋愛対象や性的対象になる人のこと
つまりは【両性愛者】のことなんだけれど

パンセクシャルは、
性別や無性別関係なく、人間であれば誰でも恋愛対象や性的対象になる人のこと
つまりは【全性愛者】であり【人類愛者】である人のことを指します。

私は、好きになった人がたまたま女だったり、たまたま男だったり、
そのどちらでもない性別だったり、そのどちらの性別も持ってる人だったりするだけ、
という考え方なんだけど

上手く伝えようすればするだけ難しくなっちゃう気がするから、
そういう名前の人たちが世の中にはいるんだ~程度で、今はいい気もするな。

(略)

正直まだ精神的DVの後遺症で、発作や過呼吸を起こしてしまったり、
フラッシュバックが起きてパニックになったりすることはある。
先日のまおさんとのトークイベント「まおさんタイマン#1」の時も、覚悟はしてたものの、物販の時のファンの人の一言にものすごい傷ついちゃって
終演後楽屋で過呼吸を起こして、終電間際まで魂が抜けたみたいに動けなくなっちゃったりもした。

まだまだ心の病気も治し途中だし
脳の障がいとも付き合い途中だけど
それでも私は、
ステージの上に立つことが
なによりも好きみたいだ。
日常的に自分を表現しずらかったからこそステージの上だけが嘘偽りない私でいれる場所だったし
気付けば、誰よりも何よりも、手放せないものになっていた。
今はこのステージに対する私の執着のような、執念のような、もはや愛情のような、確固たる意志に救われているような気がします。

時間はかかってしまうかもしれないし、
まだ「完全に復活しました!」とは言い切れないけれど

少しずつでも、また大好きなステージに戻ってこれるようになりたいな。

そのために今は、一旦ステージから離れて、
家で作詞作曲をしたり、宮古島に旅行に行ってみたり、髪をバッサリ切ってみたり、自分のためだけに時間を使うということを実践しています。

そんなわけで、
長くなが~くNAGAKUなってしまったけれど、
今まで
ピヨピヨレボリューションの東理紗
を応援し、愛してくださった全ての皆様、
3年間、ありがとうございました。

そして、今まで共に歩き、共に支え合い、共に戦ってきた、ピヨピヨレボリューションとピヨピヨ×××の皆様、
3年間、お世話になりました。
本当にありがとうございました。

これからも輝き続けるピヨピヨレボリューションを、
どうぞ宜しくお願い致します。

またいつか、ライブでお会い出来る日を目指して!

東理紗
21歳最初の爆裂カミングアウト

東理紗さん参照画像


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東理紗 Twitter https://twitter.com/lisa281_sing

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